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抱きしめて!ミスターP~東京編~【2018年2月18日版】

抱きしめて!ミスターP
東京11RのフェブラリーSはキングカメハメハ産駒のミスターPレッツゴードンキに注目する。

高松宮記念ではなく、フェブラリーSを選択した陣営。

基本は芝のスプリンターで、ダートは16年秋のJBCLクラシック以来。

この条件変更がどう出るかだが、ともかく芝での実力はGI級。加えてダートも走った実績を持っていたとすれば、他のダート実力馬を抑えて好走することも十分にありうる。

また、東京マイル戦はスタート地点が芝。一完歩目がそれほど速くないレッツゴードンキだとしても、それでもやはり芝スプリント一線級の走力があれば、テンで他の馬より先んじる可能性は高い。また、出来れば砂はそれほど被りたくないはず。そうなれば、先手を奪ってそのまま押し切る可能性すらある。

今回は、この馬の実力と芝馬でも過去にダートを走ったことのある経験値も考慮して、真っ先に注目したいミスターPだ。

では、東京11Rは、13レッツゴードンキを軸に3連複1頭軸流し。
相手は、12ノンコノユメ、10テイエムジンソク、14ゴールドドリーム、01ニシケンモノノフ。

【3連複/軸1頭】13-12,10,14,1(6点)

各5千。


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