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レースは筋書き通りにはいかない!?馬主の作家まとめ

様々な著名人が馬主となっているが、作家の馬主も数多く存在する。
今回は、そんな馬主作家をまとめた。
馬主の作家まとめ

AKBの生みの親は、競走馬の生みの親『秋元康』

数々のスターを世に輩出した秋元康も、スター馬はまだ輩出してないようである。

『鉄道員』(ぽっぽや)作者『浅田次郎』の所有馬

浅田次郎は【競馬どんぶり】や【競馬の達人“億への細道”がいま目の前にある!!
「オレは競馬で食ってるぞ」闇の馬券師がバラした仰天必勝法】という競馬エッセイも書いている。
【競馬どんぶり】は今でも手に入りやすいので、一度読んでみてはいかがだろうか?
inyofu 競馬歴30年、競馬の達人はなぜ身を滅ぼさずにすんだのか? 競馬とは何か? 馬券とはいかなるものか? 競馬という人生最大のゲームの楽しみ方と醍醐味を指南する必勝競馬エッセイ!

ランニングフリーの馬主!【藤島泰輔】

馬主孝行の代名詞【ランニングフリー】

藤島泰輔の競馬エッセイ!【馬主の愉しみ―― ランニングフリーと私】

inyofu 初めて持った私の馬がレースで勝った! 一頭の馬との興奮と熱狂の日々。「自分の馬を走らせる喜び」という競馬の新しい体験への誘い。競馬界の裏側も活写する。
競馬エッセイを書く作家は珍しくないが、自分の所有馬を通じたエッセイを書くのは珍しく、
藤島泰輔の競馬愛が伝わる書物である。

競馬には筋書きの無いドラマがある。事実は小説よりも奇なり、という言葉もあるように、
自分の想像を超えるものがあるからこそ様々な大物作家が競馬にのめり込むのではないだろうか。

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