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コース分析が出来れば馬券は当たる! 【阪神芝2400m】

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karisuma

阪神大賞典に次ぐ距離の2400m戦。9月には菊花賞トライアル神戸新聞杯も行われる!今回はこのコースを枠、血統、騎手、前走条件などから特徴を探り出しまとめてみた。データは過去10年のものに基づく。
馬キュレ

枠順別成績!5番より内目!

馬キュレ
やはり長丁場ということだけあって、ロスなく立ち回れる1~5番枠が複勝率30%を超えており回収率的にも妙味がある。

種牡馬成績!ここでもステゴ、グラス!

馬キュレ
他の距離でも見える傾向であるが、阪神コースではステイゴールドとグラスワンダーの活躍が目立つ。どちらも人気になりづらい産駒が多いので、この阪神コースに替わったら穴として入れておいた方がいいかもしれない。

母父成績!臨機応変に!

馬キュレ
この舞台ではサンプルの問題もあるが、そこまで偏ったデータは見られない。父がグラスワンダーのような非サンデー系であれば、母父サンデー系がスピードを補強し台頭してくると考えられる。

騎手成績!国分恭介騎手が狙い!

馬キュレ
若手の国分恭介騎手であるが、ここでは上位騎手に混ざっても遜色ない活躍をしており、今後も注目である。

前走距離別成績!キレすぎ注意!

馬キュレ
前走の上がり順位を見ると、上がり1.2位だった馬はまずまずだが、3位以下だった馬であれば馬券的においしくなっており、外回りで直線が長いと言えどもキレる馬だけを狙うのは危険と言える。

前走コース別成績!2200m組が狙い!

馬キュレ
前走で阪神、京都で2200mを使っていた馬はその複勝率、回収率がよく、特に阪神では内回りから外回りに替わることで爆発する馬も多いだろう。


この舞台では春にはオープンの大阪ハンブルクカップが行われ、秋には菊花賞トライアルでもある神戸新聞杯で使われる阪神芝2400m。ここからは長丁場という部類にも入り、ロスのなく回れる内枠が生き、距離が延びてもステイゴールドやグラスワンダーの活躍だ目立つ。重賞は年に1度であるが、しっかり生かしたい傾向である。

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