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こりゃ深すぎるww覆面馬主【妄想の2号】ツウ氏と皐月賞予想対決

馬キュレ
皐月賞!はじまります!

先週の桜花賞のコラムで「桜花賞!はじまります!」と冷やし中華始めました的な入り方をしたらしっかり的中を届けられたので、今週も縁起を担いで同じ入り方をしてみました!

縁起といえば、馬主さんには色々縁起を担ぐ方が多いですよね。
本日皐月賞の馬券対決を行う通称「ツウさん」も実はあんな感じの口調のわりに、結構縁起を担ぐような行動をしてるんですよ!具体的言うとご利益がなくなるじゃねーか!と起こられそうですので言いませんが、あんな事で馬券が当たるならワタクシだって毎回やりますよ(笑)
ま、一応ワタクシに競馬を教えてくれた先輩なのでツウさんいじり(笑)はこの辺にしておきますが、多くの馬主がやっている行為としては、自分の持ち馬の入った枠番の色と同じパンツやネクタイを着用している方はよく見かけますよね。覆面馬主軍団の中では未勝利の4号がこのタイプですね。縁起担ぎなのかどうかわからない行動ではありますが、非常に多いですね。

さて、今日は大事な皐月賞馬券対決ですから、前置きはこの辺にして、早速対決へと移行していきたいと思います。

まずは、この馬券対決のルールから!

ワタクシ覆面2号と、ワタクシを競馬の世界に引き込んだ張本人であり、ブログ「通風競馬」の執筆者である通称「ツウさん」による皐月賞予想対決です!

対決の内容は、

2号が勝てば、ツウさんに覆面馬主軍団に入ってもらい、うまキュレにてコラムを書いてもらう!
2号が負ければ、ワタクシの持ち馬にヴィクトワールピサ産駒の2歳がいるのですが、その持分20%を買い取る権利をツウさんに渡さなければならない上に、コラムは書いていただけない・・・。

というものです。

勝敗のイメージは、的中したかしないか、共に的中した場合は回収率が上の方が勝ち!という内容です。仮に、二人とも不的中になった場合は、痛みわけとして、ツウさんにはコラムを書いてもらいますし、ワタクシの持ち馬の20%の買取権利も渡します。

正直に言えば、このヴィクトワール産駒の2歳・・・ワタクシの隠し玉で誰にも教えず自分ひとりで持ちたかったんですよね・・・。
運の尽きは、ツウさんの2歳馬を預けている育成牧場と、このヴィクトワールピサ産駒を預けている育成牧場が一緒だった事ですね・・・。しっかり、チェックされて、今回のコラム執筆のオファーにあわせて「もちろん金は払うから対決に勝ったら20%寄こせ!」と来ましたからね。相変わらずです・・・(苦笑)

とはいえ、馬券対決に勝てば何も問題ないわけですので、いくら先輩とはいえ、しっかり予想で勝ちたいと思います。

それでは、予想を公開したいと思います。
まずは、本日届いた「ツウさん」からの予想をお披露目しましょう。
あ!ただ、初めて見る方は、この方の輩的な文体には慣れない方もいらっしゃるかと思いますが、一言一句訂正を入れない!というのが、コラムをお披露目する上での条件でしたので、ご容赦くださいませ・・・といいますか、早めにこういうものなんだ!と慣れていただければ幸いです(苦笑)

■覆面馬主7号候補・通風競馬執筆者である通称「ツウさん」の予想。

マジで対決やる事になるとは思わんかったが、2号の野郎の隠し玉(ヴィクトワール2歳牡)を20%強奪できるチャンスとありゃやらないわけにはいかねーわな(笑)ぶっちゃけ、うまキュレでコラムを書いたところで、おそらく俺のコラムを不快に思う読者ばかりで、うまキュレには苦情殺到!ってなことになると思うが、一応初めて俺の事を知ったというお方にご挨拶くらいはしておくかな。

えーうまキュレ読者の皆様!競馬ブログ「通風競馬」を書いている通ですわ。
ブログを読んでもらえればわかると思うんだが、ぶっちゃけ俺は・・・

読者の事なんて微塵も考えてねー!

という考えの持ち主だ。
この文体や俺の考え方を不快に思う読者は絶対に俺のコラムなんて見ない方が良いぞ。という事だけは先に言っておく。
ただし、俺がブログを書いていた理由くらいは読んでくれ。その上で、嫌いなら嫌いで構わん。

「なぜブログを書いているか」

さてと・・・
競馬の予想を書くってんなら、いつもの感じでやらせてもらうかな。
ということで・・・

競馬の時間だ!

今回の皐月賞。本当にもったいねーよな。何がもったいねーって、フルゲートじゃねーんだぜ。調教師もなにやってんだよ・・・って感じだろ。直前の怪我でバタバタと出られない馬が続出しちまったからしょうがねーにしてもよ・・・クラシックがフルゲート割れってのはやるせなくなるわな・・・。1勝以上している3歳馬を何頭か持っている身としてはよ、まさかフルゲート割れるとは思ってなかったし、たまたまリフレッシュさせてる最中だから急遽使っちまえ!というわけにもいかず、クラシックに参戦できるチャンスをミスミス逃しちまった・・・。毎年7000頭から8000頭産まれる馬の中で18頭しか出るチャンスが無いレースだからな。こんなところで、馬券対決なんてしてる場合じゃねーんだわ、本来ならな・・・。

ま、そんな事は言っててもしょうがねーし、出られないなら、馬券で参戦するしかねーしな。

とはいえ、俺が日曜日に一番自信があるのは皐月賞ではない!
むしろ皐月賞なんていうのは遊びのレースだ。

重賞だから厚く買う!とか、GIだから厚く買う!という概念は俺にはねーからな。
明日、皐月賞以上にガッツリ勝負するのはただの平場のレースだわ(笑)
それでも、皐月賞の対決では2号に負ける気はないけどな。

え?その平場のレースの予想も教えてくれよ・・・って?

教えるわけねージャン(笑)
なんせ俺は性格最悪のキ○ガイブロガーだからな。

って事で、皐月賞。

このレース、サトノクラウンとリアルスティールのどちらに◎を打つかってところが勝負の分かれ目なんじゃねーかと思ってる。ま、この2頭でのワンツーも十分にあるわけで、普通に競馬が行われれば2頭の直線での叩き合いが見られるんじゃねーかな。

とはいえ、伏兵も沢山いるし、それらを含めて有力馬の個人的な見解を書いとくか。

☆ブライトエンブレム
出来は良いようだけど相変わらず後ろからしかレース出来ねーんだよな。もちろん能力は高いし、馬券圏内に突っ込んでくる可能性もある馬だな。とはいえ、最内枠を引いちまったのは痛いよな・・・。ペースが上がって縦長の展開になってくれれば捌きやすいとは思うが、好走するには色々と条件が付いちまうよな。

☆ドゥラメンテ
堀厩舎の2頭出しの内の1頭。能力はサトノクラウンより上!っていうデビュー前からの評判の馬だな。ただこの馬の前走後のリフレッシュ→入厩のタイミングを見ると本気で皐月賞を狙っているなら、最低でもあと1週早めに厩舎に戻してたと思うワケよ。つまりは、そもそもココを狙ってのローテーションじゃない可能性が高い。この馬はダービー向きとも思えるタイプだし、現時点での完成度はサトノクラウンには劣るしな。そもそも賞金的に皐月賞を使えるかどうかは微妙なラインだったから、ぶっちゃけ青葉賞→ダービーの青図で居たら、もしかしたら皐月賞使えるぞ!となって、急仕上げでここに持ってきた・・・って感じに見えるわけよ。とはいえ、持ってるポテンシャル自体はここでも1・2人気になりえるサトノクラウンより上という評判が立っているし、ダービーに照準を絞っているとはいえ、4着以内に入らねーと、ダービートライアルを使わなくちゃならなくなる可能性もあるわけで、今回でその権利は目指せるだけの出来にはあると考えておいた方がよさそうだよな。ただ、デムーロってリングハミとか特殊なハミはNGの騎手だったよな?ドゥラメンテはデビューからずっとリングハミだけど、今回のハミチェンジがどういう影響になるか?デムーロの腕なら逆に良い方向に出る可能性もあるわな。

☆スピリッツミノル
徹底逃げはこの馬だろうな。この馬デビュー戦の時は南井厩舎に居たよな。札幌で惨敗して、即転厩したわけだが、その後しっかり走ったわけだ。どんな理由で転厩したかは知らないが、走らない・・・と思って転厩させたらその後走っちまった・・・って言うなら、自らの馬の見る目が無い・・・って事を、公にしちまってるみたいで南井のテキはこっぱずかしい思いをしてるだろうな。ただ、前走はちょっとびっくりしたぞ。道悪がうまいタイプとも思えなかったのに、しっかり逃げ切っちまったからな。変に軽視しすぎると、おいおい残しちまったよ・・・って事が有り得る馬だわ。

☆リアルスティール
福永が乗るな。今回のサトノクラウンとの2択・・・色々腹の中でイチモツありそうな騎乗馬選択だっただろうな。ココからは2号バリの妄想を繰り広げるぞ(笑)ぶっちゃけ、東スポ杯での乗り替わりが無ければ福永はこの馬に乗ってたんじゃねーかな。新馬勝って、2戦目で外人騎手に乗り替えられるってのは、プライド的には許されねーよな。堀厩舎ならではの乗り替わり事情に思えてならねーワケだ。福永がリアルを選んだのはそんな東スポ杯の大分後の共同通信杯を勝った直後だろうな。弥生賞ではサトノに乗ったモノの、その時点ではリアルスティールでクラシックを乗る事は決まってたみたいだしな。妄想をさらに掘り下げれば、2戦目で外人なんかに乗り替える陣営の馬には乗れなくても良いわ・・・寂しいヤツらじゃのう・・・。それなら、信頼してスタッフ一丸となって信頼してくれてる矢作厩舎のリアルに乗るわ。ってな感じの心理状態だったんじゃねーのかな。って事は裏を返せば、皐月賞の事だけを考えればサトノクラウンへの未練は相当あるんじゃねーのか?ってことだ。もちろん、リアルにも勝ち負けできる能力もあるし、サトノクラウンの背中を知っているわけで、勝ち方のイメージもしやすいだろう。それでも、今回リアルを選んだのには・・・ダービーならリアル!という思惑があったように思えてならないんだよな。ぶっちゃけ、皐月賞は勝てればラッキー、仮に勝てなかったとしても本番はダービーだぜ!といった心境だろう。ただし、そういう楽な気持ちの時の福永は逆に怖いよな。前走は明らかな太め残りだったし、マークする馬を間違えての敗戦というだけのレースだからな。

☆キタサンブラック
あれよあれよの3連勝か。母父サクラバクシンオーなのにそんな感じを全く見せないよな。もちろん実力もあるだろうが、スプリングSの勝ち馬というよりも、2着馬的な扱いで考えようかと思ってる馬だわ。リアルスティールの取りこぼしの2着という意味合いな。今回もスピリッツミノルの番手で競馬はしやすそうだし、この馬の競馬上手な点だけは評価できる。押さえるかどうかを一番迷うタイプの馬だな。

☆サトノクラウン
まぁ厩舎サイドも自信満々で、ココ目標に最高の出来!ってのをアピールしてるよな。ぶっちゃけ、厩舎サイドはダービーはドゥラメンテで勝負!と思っているなら、サトノクラウンに関してはおそらくダービーに向けてのおつりを残した仕上げなんて事はしてこないだろうな。つまり、サトノクラウンはここメイチ!完成度と仕上げの両面で完璧なわけだ。もし、落とし穴があるとすると、ルメールへの乗り替わりだろうな。もちろんルメールが下手という事ではなくて、福永を簡単に替えるような陣営と見られるわけで、乗り方に気をつけないと馬群から出られない・・・なんて事があるかもしれないという妄想だ。こういうアヤが付いている馬にクラシックを勝って欲しくねーな・・・なんて思うのは俺だけかもしれねーが、コロコロ乗り役が変わる馬には思い入れを持ちづらいんだよな。皐月賞馬に一番近い所には居ると思うんだが、◎を打つか?というと俺の天邪鬼な心がざわつくんだわ。

☆ベルーフ
この馬、ブリンカーの効果ありそうだよな。前走もその前も、周りに馬が居ると進んでいかなかったりする馬だからな。レースをやめちまうようなところがあるのにスプリングSではコンマ3秒の4着だろ。このレースでの最大の惑星がこの馬なんじゃないかな?とも思っている。ルージュバックで辛酸を舐めた戸崎がここで一発狙いで乗ってくると少々怖いよな。こういった気の悪い馬は地方時代から腐るほど乗ってきたわけで、おそらく川田が乗るより手が会うんじゃねーかと思う。そこにきてブリンカーの装着だろ。攻め馬では効果出てるみてーだし気味悪い一頭だよな。前走の4着で軽視しすぎない方が良い馬だし、人気を下げた今回こそ狙い撃ちした方が良い馬かもしれねーよな。

☆ダノンプラチナ
2歳チャンプな。前走は仕上がり途上でのスプリングS3着。あくまで叩き台っていうレースだったわな。もちろんそのおかげで今回の追い切りは前走よりは大分よかったワケだが、この大外枠をどう考えるかだよな。この馬の本番はおそらくNHKマイルカップだろうが、もちろん能力はあるからな。もう少し内目の枠なら迷い無くそれなりに重い印を打てたんだろうが、外枠で距離ロスしたらどこまで走れるかが微妙だよな。前走はそれなりに折り合ってたから、それほどの距離ロスがなければ2000mもこなしちまいそうだが、今回のレースで一番取捨に迷っている馬だな。ちなみに、同じオーナーのダノンリバティ。追い切りが圧巻だったな。とはいえ、毎日杯2着程度だと狙いづらいよな・・・。

ま、有力各馬への俺のイメージはこんな感じだ。

その上での結論。

古きよき競馬愛を感じるリアルスティールから入るか?
ドラスティックに乗替を敢行したものの態勢万全のサトノクラウンから入るか?
はたまた、能力最上級&鞍上魅力のドゥラメンテから入るか?
それとも、桜花賞の無念を晴らすべく気合の入っている戸崎のベルーフの初ブリンカーでの一発に夢を託すか?

さて!どれでいく?

って、それを俺が決めるんだよな(笑)

結論

◎リアルスティール
〇サトノクラウン
▲ベルーフ
☆ドゥラメンテ
△ダノンプラチナ
△ブライトエンブレム
△キタサンブラック

この7頭を指名。

買い方
◎からの馬単。
◎→〇 30%
◎→▲ 20%
◎→☆ 20%
◎→△△△ 各10%

3連複2頭軸
◎〇=▲ 30%
◎〇=☆ 20%
◎〇=△△△ 各10%
◎〇=印以外の8頭に総流し

馬単と3連複の比率は馬単60%3連複40%。
買い方は以上。

結局最終結論はリアルスティールに◎という事になった。
まぁ、2号がサトノクラウンから入るって吹きまくってた事も有るが、サトノクラウン自体はもともとゲートに不安がある馬。最近はそんなそぶりは見せないが、皐月賞当日の観客の盛り上がり次第じゃ、ゲートで遅れる…という可能性がゼロではないところが俺には不安に思えた。全てがうまく行っているときに限って、変な落とし穴が有ったりするからな。ちなみに、現時点での「馬の力」だけで馬を選ぶのなら、福永の本音はサトノクラウンに乗りたかったんじゃねーかな?と思ってる。つまり、世の中の競馬ファンは福永がリアルを選んだと思ってリアルを1人気に祭り上げているのかもしれないが、それは違うぞ…とだけは言っておこうと思う。とはいえ、福永が皐月賞で上手く乗れるのか?と聞かれると…サトノクラウンにだけは負けちゃいけねーだろ!とだけ激を飛ばしておこうと思う。ま、俺なりの天邪鬼馬券だわ。

うまキュレ初登場で偉そうな事言わせてもらったが、折角の皐月賞だ、しっかり楽しもうぜ!

じゃーな!

ーーーーーーーーーー


以上が、ツウさんの予想です。
それにしても、相変わらずの物言いですね…(汗)

まるで、ワタクシ2号がサトノクラウンから入るから、じゃー俺はリアルスティールから入ってやるよ!的な上から目線の予想。これは負けられませんね!
ワタクシとしては、弥生賞にて◎を打ったサトノクラウンが勝った時点ですでに皐月賞の本命はこの馬!と決めていましたので、なんの迷いもなく一週前追い切り、最終追い切りと、サトノクラウンの万全の動きを見ていました。ひいき目抜きにしても、素晴らしい動きでしたし、なぜ、前売り段階でリアルスティールが1人気でこの馬が2人気なのかが解らないほどの完璧な出来。完成度という意味では、この馬の右に出る馬はいないと考えます。つまり、今回の皐月賞は1強だ!と考えています。

結論から発表します。

◎サトノクラウン
〇ドゥラメンテ
▲キタサンブラック
☆リアルスティール
△ダノンリバティ
△ダノンプラチナ
△ミュゼエイリアン
△ベルーフ

この評価順で行きます!

本線は堀厩舎丼です。対抗〇ドゥラメンテの共同通信杯は負けて強しの印象。ポテンシャルはかなり高いことは厩舎サイドも公言していますし、僚馬のサトノクラウンには仕上がり、現時点での完成度ではかなわないものの他の馬には負け無いのではないかと思います。ここで、5着以下ではダービートライアルを使わなければならないわけで、権利を取れる自信が無ければここは使わず、青葉賞に向かっていたでしょうからね。▲キタサンブラックに関しては、展開面の恩恵が大きいという事を考えると、桜花賞のレッツゴードンキ的なイメージを持つことが出来ます。スピリッツミノルの番手で楽な競馬が出来て、人気どころがけん制し合うとこの馬のレース巧者ぶりが活きる可能性があります。そして、☆にリアルスティールです。確かに秘めた能力はこのメンバーでも1・2を争う馬。ただし、レースぶりを見ていると中山2000m向きとは思えませんし、直線は長いほうが競馬はしやすそう。内目の枠を引き過ぎた感があります。7枠あたりなら対抗に指名していたかもしれませんが、内枠で揉まれた際に福永騎手が捌けるのか?そこに大きな不安があります。

買い方

◎からの馬単を
◎→〇 30%
◎→▲ 15%
◎→☆ 15%
◎→△△△△ 各10%

3連単で
Aパターン(6点)
1着 ◎
2着 〇▲☆
3着 〇▲☆

Bパターン(12点)
1着 ◎
2着 〇▲☆
3着 △△△△

Cパターン(12点)
1着 ◎
2着 △△△△
3着 〇▲☆

Dパターン(12点)
1着 ◎
2着 △△△△
3着 △△△△

Eパターン(21点)
1着 ◎
2着 〇▲☆
3着 印以外の7頭へ

このA~Eの5パターンの組み合わせ63点を、A>B>C>D>Eの順で資金配分します。
A=40%、B=30%、C=15%、D=10%、E=5%

このような配分。

馬単と3連単の配分は、馬単70%、3連単30%の配分になります。

以上で皐月賞対決コラムは終わりますが、どちらが勝っても恨みっこなしで行きたいですね!
覆面馬主・妄想の2号以上です。

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