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狙え!大穴!大穴予想記者の戦い

競馬記者には、“本命党”と呼ばれる人達がいれば、“穴党”と呼ばれる人達もいる。 “穴党”とはその名の通り、“大穴”を予想して当てにいく人達である。 今回は、そんな“穴党記者”をまとめてみた。
お金

穴馬券を求めて40年【水戸正晴】

inyofu 予想の基本は血統で、母系を丹念に調べあげる。レースにあった馬を探し出し、その中からトレセンでの取材を加味して予想を組み立てる。
万券王の異名を持つ【水戸正晴】年齢を感じさせないフットワークも魅力である。

万哲こと【小田哲也】

inyofu 万哲が下位人気を本命にしたとき毎回1万円づつ複勝を買い続ければ、5番人気以下で39万円投資して100万円、6番人気以下で24万円投資で70万円のリターンがある計算になる。万哲恐るべし。
穴党のカリスマである【小田哲也】。特に天皇賞・春、秋華賞、菊花賞など、京都競馬場での大穴予想的中率は特に高い。

競馬界のヨン様【椎名竜大】

inyofu 2000年報知新聞社入社。編集局競馬部に配属され、中央競馬を担当する。好きな馬はメジロマックイーン。2005年夏はゼンノロブロイとともに英国取材。現在は競馬界のヨン様を愛称にCX系「みんなのウマ倶楽部」に出演中
ツイッターでの過激発言でも有名な【椎名竜大】だが、 本来の顔はスポーツ報知のエース記者であり、その大穴の予想力は折り紙つきの記者である。

穴党記者3人による座談会!

【水戸正晴】【小田哲也】【椎名竜大】の穴党記者3名が2013年の有馬記念について語っている。 結果、オルフェーヴルが勝った訳だが、この三人はどう予想したのか。
競馬ファンの憧れ、万馬券。それを的中させるため、日々研究を重ねる“穴党記者”。 困難な道だからこそロマンがある、そんな彼らにあやかって万馬券を的中させたいものだ。

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