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コラム

こりゃ深すぎるww覆面馬主【小鳥の7号】CBC賞・ラジオNIKKEI賞予想

馬キュレ
7号だ。

昨日から集中的にセレクトセール・セレクションセールの絞り込みをした。
結局、セレクトで7頭、セレクションで4頭、併せて11頭まで絞り込んだ。
あとは、実馬チェックで競るか止めるかを見極めればいい。
楽しい事に時間を費やしているので苦ではないのだが、毎年この時期は寝不足であることは事実だ。

久しぶりに今日の夜はさっさと寝ちまおうと思っている。


さて、日曜日の重賞。

ラジオNIKKEI賞
CBC賞

何故だかわからないが、昔からCBC賞というレースが好きだ。
いや、スギノハヤカゼが好きだった事でCBC賞が好きになったのかもしれない。

ということで2015年のCBC賞。

◎13サドンストーム
〇10ベルルミエール
▲14ホウライアキコ
☆9ベステゲシェンク
△7ダンスディレクター
△4トーホウアマポーラ
△8ジャストドゥイング
△15レッドオーヴァル

重賞制覇に関しては弟のティーハーフに先を越されたが、この馬も力のいる馬場では最後までしっかり伸びる。開幕週の良馬場では◎を打つつもりは無かったが、雨で力のいる馬場となれば話は別。57キロのTOPハンデということで、さほど人気にもならないという点にも逆に魅力を感じる。高松宮記念最先着馬が1人気にならないのならハンデには目をつぶって重適性に賭けてみる。

買い方
◎の単勝。
◎からの馬連を印へ


つづいてラジオNIKKEI賞
掛かり癖のあるアンビシャス、追い切りで掛かるしぐさを見せたレアリスタ。
この2頭が1・2人気。なにか、嫌な予感がするのは俺だけだろうか?
ポテンシャルはもちろん高いのでこの2頭を軽く扱う事は出来ないのだが、ポテンシャルが高い馬が必ず勝つわけではないのが競馬ならここはひとつ穴狙いをしてみてもいいのでは?と思わされた。

◎12ミュゼゴースト
〇3アンビシャス
▲5レアリスタ
☆16ロジチャリス
△キャンベルジュニア
△8ストレンジクオーク
△10グリュイエール
△11グランアルマダ

◎ミュゼゴーストは前走3着だが、勝ったアルバートドックは京都新聞杯3着馬。その京都新聞杯勝ち馬はダービー2着のサトノラーゼン。そのアルバートドックと接戦を演じたのなら重賞レベルで好走できる下地はある。掛かるタイプの馬が人気を背負ってるなら、この馬の自在性が活きると見る。

買い方
◎の単勝。
◎からの馬連を印へ。

7号以上。
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血統の1号⇒コラム
1点勝負の2号⇒コラム
カウボーイの4号⇒コラム
イケメンの5号⇒コラム
砂の6号⇒コラム
データの8号⇒コラム
未勝利の9号⇒コラム
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