TOP > レース > 新旧のスターが登場!毎日王冠まとめ
レース

新旧のスターが登場!毎日王冠まとめ

毎日王冠の歴代の勝ち馬についての記事やレースをまとめてみた。
馬キュレ

まるでGI!?

inyofu GIに近いGIIとして盛り上がりを見せ、その年には実際に平均レートが国際GI認定基準に達したり、グレード認定後1984年~2013年現在までの30回のうち18回をその時点、あるいは後のGI優勝馬が制するなど非常にレベルの高い競走として知られる

史上最高のメンバー

1998年の毎日王冠はサイレンススズカが圧勝
inyofu 常識を超えるスピードでファンを魅了したサイレンススズカは、この馬の走りを愛したファンの思い出の中で生きる馬となった。競馬史に偉大な足跡を残した3頭が、同じターフに揃った夢の対決。サイレンススズカだけではなく、エルコンドルパサーとグラスワンダーも、この毎日王冠が最初で最後の対戦になった。
動画を見る

2013年はエイシンフラッシュがダービー馬の貫禄を見せつけ優勝!

inyofu 福永祐一騎手を背に4番手のインでスムーズに折り合ったエイシンフラッシュが、直線で鮮やかに末脚をさく裂させて4度目の重賞V。
動画を見る
本番の天皇賞では、本レース2着だったジャスタウェイがぶっちぎり優勝!
動画を見る
その後、ジャスタウェイはドバイDFを優勝し、歴史的なサラブレッドの仲間入り
inyofu 競馬のドバイ国際競走は29日、アラブ首長国連邦ドバイのメイダン競馬場で行われ、デューティフリー(G1、芝1800メートル)で福永祐一が騎乗したジャスタウェイ(牡5歳、栗東・須貝尚介きゅう舎)が勝ち、賞金300万ドル(約3億830万円)を獲得した。
動画を見る
毎日王冠は有力馬が秋の初戦で使うことが多く、毎年豪華メンバーになることが多い。天皇賞やマイルチャンピオンシップの前哨戦として位置づけられ、歴代の勝ち馬にはGIホースの名がズラリ。過去の優勝馬にはオグリキャップ、サイレンススズカ、グラスワンダーなどの90年台を盛り上げた名馬たちのほかに、カンパニーやダイワメジャーなどの近年の競馬を盛り上げた馬も数多くいる。

side-mark ページ上部へ
prev top next
  • 【PR】
  • 関連タグ
    kusa_line