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コラム

こりゃ深すぎるww覆面馬主【血統の1号】朝日杯FS予想

馬キュレ
ラキシスとサンビスタが引退した。
サラブレッドは、驚くほど、旬が短い。
その旬のタイミングに、大きなレースを制する馬は、俗に言う「持っている」馬なのである。
ラキシスもサンビスタも、旬のタイミングを逃さずG1馬となった。

強い弱いは、その都度変わる。

ディープインパクトのような次元の違う馬は別にして。

少しずつ強くなっていく馬は、若い時分に激走していたが成長しない馬をどこかで必ず逆転する。

その成長曲線がピークに達した時が、ジャパンカップだったのが、ショウナンパンドラだろうな。
ただ我々人間は、馬の変化を察知しきれないから、ジャパンカップを制したショウナンパンドラが、また勝つのでは、とも思う。
更に成長して旬が続いていれば、もう一丁もあり得るだろう。
しかし、追い込みにくい中山2500m、そんなに上手くいくとも思えない。
ま、このあたりは、来週までじっくり考える事にしよう。

さて、朝日杯、2歳の馬達も、この秋にいかに成長出来ているかが、最も重要なファクターなのだが、今年は、もう一つ大きな話題がある。
武豊の平地G1完全制覇が、かかっているのだな。

で、オレは、どうなるのか?ちょっと2号ばりに妄想してみた。

「おいおい、おまえ何してくれるんだよ。」
幸四郎「あ!やっちゃったね、まさかこんなに強いって思ってなかったよ。ごめん、兄貴。」
「まあ、いいよ、兄弟で、G1のワンツーなんて、最高じゃん。」
幸四郎「兄貴、楽しみは来年に取っておいたよ、なーんちゃって。」

あ、これって、イモータルが勝って、エアスピネルが2着ってことか!

というわけで、イモータルに渾身の◎を打ちたい。

前走、直線は不利の連続で、それなのに、ハナ差まで追い詰めた根性は、まさにG1馬のそれだった。
ここは、幸四郎に、中山の内を突き抜けてもらいたい。
そもそも、距離延長組と距離短縮組は、短縮組が圧倒的に強い。

コース分析が出来れば馬券は当たる! 【阪神芝1600m】

◎7 イモータル
〇11エアスピネル
▲15リオンディーズ
☆12シュウジ
△2 ショウナンライズ
△9 ボールライトニング
△10タイセイサミット
△3 アドマイヤモラール

ま、馬券は、イモータルの単勝複勝をガッツリ。それと、馬連、馬単を〇▲☆へ。
それと、イモータルーエアスピネルの二頭軸の三連複。

三連単は・・・

1着 ◎〇
2着 ◎〇▲☆
3着 ▲☆△△△△

で買う。

以上。



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