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コラム

こりゃ深すぎるww覆面馬主【小鳥の7号】2月6日(土)オフレココラム

オフレココラム
前評判通りの良い子なのか?それとも評判倒れなのか?そんな話題が多い最近の芸能界や政治界。競馬でもその流れは引き継がれるのか?それとも競馬では評判通りの結果で丸く収まるのか?

何が言いたいか?

東京7レースのレーヴァテインの事だ。
堀厩舎が自信満々のようだ。
レーヴ一族の良血馬。
遅生まれで弱いところがあった事でゆっくり仕上げられ年明けの中山が初戦だった。新馬では前評判通りの楽勝。ダービーを目論む陣営はレースの格より東京2400mの経験を取ったのだろう。平場に駒を進めてきた。

確かに新馬の勝ちっぷりは良かった。
しかし、時計は遅いし、新馬の2.3着は次走二桁着順。

一戦一勝の落とし穴があるのか?それとも前評判通りの良い子なのか?

結論。
流石に堀厩舎がそこまで言うなら負けても2着だろう。
ここは相手が難しいので馬連でもソコソコの配当が期待持てるはず。

馬連7-8の一点勝負!

レーヴァテインとジョルジュサンクの一点勝負だ。
シュペルミエール、リッチーリッチーあたりが人気を吸収してくれている。

ジョルジュサンクの前走は札幌2歳Sの勝ち馬アドマイヤエイカンと僅差。スローの後方からのレースで最後かなり差を詰めた。展開が全く向かなかったにしても一番強い競馬だったと言える。つまり重賞級であるということ。

そう考えれば、一点勝負でいくべきとみた!

土曜日はこの一点勝負をゴリっと買ってみようと思う。



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