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コラム

こりゃ深すぎるww覆面馬主【データの8号】フェブラリーSの結論

覆面馬主 データの8号
やってきましたグレードワン!
2016年一発目のGⅠでございます!

昨年のフェブラリーSでは、コパノリッキーとローマンレジェンドの1点で勝負するも、残念ながら不的中。
今年はキッチリ仕留めたいと思います!


では早速本題に。

週中公開のレースデータはこちら
こりゃ深すぎるww覆面馬主【データの8号】フェブラリーS「10年分析」

自分で調べておきながら、抽出された3頭の内の2頭は、データ分析などをしない昔の私では本命にはしないであろう馬。1人気だろうが10人気だろうが本命にすべき馬だということですからね。最もデータ総合数値の高い馬から入ります。

上位人気で決まるか
それとも大波乱か

データを調べた結果の答えは上記の通り。
今年1人気となるノンコノユメ。当然加藤先生も鼻息荒いでしょうし、いつも以上の強気発言連発でしょう。

ただ、私だけだけかも知れませんが、加藤先生が強気な時、基本的に相性が悪いんです。
という理由だけでなく…差し切れますますかね?

いや、当然能力のある馬ですから、順調に行けば差し切れると思うんですよ。

順調に行けばですけど。

ということで、本命はアスカノロマン!

今年のフェブラリーSは荒れる!いや荒れて!という願いを込めて、東海S覇者のアスカノロマンから入ります。

東海S組と言えば、思い出すのが13年のグレープブランデー。わたし9人気のエスポワールシチーに本命を打ち、単穴にワンダーアキュートだったにも関わらず、グレープブランデーが抜け(といっても本線はエスポの馬単でしたが)、5分間ぐらい足腰立たなくなっていたのを今でも思い出します。

それ以来、こころに近いました。
東海S組はなめちゃいけないと。

そして今回のアスカノロマン。
前走はGⅡ.距離は1800m。着順は1着。血統も申し分なし。データの総合で言えば、若干とはいえノンコノユメより上。

となれば、自信の◎です。

データの根拠のみならず、片っ端から知り合いに電話して聞きましたが、デキは申し分ないという声がほぼ100%。そして、後は力関係という声も100%。あと距離がどうかというところ懸念材料として上げているぐらい。そんな評価を受けている1頭が8人気。

川村先生のコメントも色気タップリ。
前走はやっとこの馬本来の力が発揮できました。もともと大きな馬で、その大きな器を一杯に満たすのに今まで時間が掛かった。昨年は上り調子になったところで、筋肉だけでなく関節まで悪くしたので5ヶ月半休ませた。良くなってきたけど、まだ馬は若いので、これからの馬だと思う。素直で競馬がうまく、理想の競馬をしてくれる。左回りは前走と同じだけど、200m短くなるのがどうかな。スタートが芝というのも、少し気持ち悪さはある。距離と雨が不安だけど、ここまで順調に来れたので、たぶん、最高のパフォーマンスをしてくれるのではないかと思います。

ここから入ります。
相手は手広く。

◎④アスカノロマン
○⑦ノンコノユメ
▲②ホワイトフーガ
☆⑨モンドクラッセ
△⑭モーニン
△③コパノリッキー
△⑤ベストウォーリア
△⑥ロワジャルダン

アスカノロマンからの馬連と1頭軸の3連単を軽目に。


8号・小倉大賞典
8号・単勝推奨馬と斑鳩S



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