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んあ~~!負っけないのね~~~!マキバオーゲーム特集

週刊少年ジャンプにて連載された競馬漫画の金字塔?【みどりのマキバオー】がゲームになっていた!そこで今回はマキバオーゲーム特集と題して、様々な媒体で発売されたマキバオーゲームをまとめてみた。
競走馬

記念すべき第1作はゲームボーイで発売!

inyofu 週刊少年ジャンプ連載の競走馬漫画のゲーム化。
実際にマキバオーを操作してレースを勝ち抜く、要はファミリージョッキー方式だが
本作ではレース中に2枚まで様々な効果のカードを使うことが出来る。
Aでムチ、Bでカードを使う。
inyofu 勝つためのコツは悪路を通らないギリギリの内側ラインをキープすること
CPUは悪路を避けて通る傾向にあるので、前を妨害するような感じでいけば
相手はコーナーで外からくるようになり、ここで差をつけることができます
ラストの直線まで先頭をキープすることができれば後はチュウべえカードで
確実に勝てます
終盤は落馬を防止するマキバオーカードやスタミナ回復のリンゴ
各種ムチアイテムをあわせて使えば安定します
ゲームボーイ版のマキバオーゲームはアクション要素が強い。リアルタイムで進行するレースでの進路取りや、ムチを使うタイミングを見計らうのが面白い。

プレイステーション版!【みどりのマキバオー 黒い稲妻 白い奇跡】

inyofu ゲームはアドベンチャー方式のシナリオとレースになればアクション操作でレースを楽しみながら進めることができます。
inyofu 原作好きなら結構懐かしみながら楽しめると思います。ゲーム操作はプレイを進めながら教えてくれる親切設計です。 そして、あのカスケードを始め数々のライバルが登場します。それだけでもファンは楽しめるのではないでしょうか。
動画を見る
プラットフォームをプレイステーションに移したことで、グラフィック性能が大幅にアップ。原作を忠実に再現したシーンが多数収録されており、ファンなら垂涎ものの内容となっている。

ソーシャルゲームで【みどりのマキバオー ~みんなで勝負なのね~】

inyofu 『みどりのマキバオー ~みんなで勝負なのね~』は、『週刊少年ジャンプ』で連載された人気漫画『みどりのマキバオー』を題材にしたソーシャルゲーム。
ユーザーは、みどり牧場の新米「調教師」兼「騎手」となり、『マキバオー』の世界を体感しながら、自分の馬を調教し、グレードの高いレースの制覇や賞金ランキング上位を目指していく。
inyofu 「アマゴワクチン」や「カスケード」など原作に登場するライバルキャラクターたちとのレースが体験できるほか、モンゴル遠征で狼に囲れ倒すシーンなどが盛り込まれているという。
また、競走馬を調教することで、ステータスやスキルが習得することができる。育成期間は馬の3~5歳までの5年間だが、引退後は配合させることで、親のスキルを引き継いだ仔馬を育てることが可能だ。

ソーシャルゲームでもう一つ!【みどりのマキバオー 史上最大のレース!!】

inyofu オルトプラスとグリー、人気アニメ「みどりのマキバオー」の
ソーシャルゲーム「みどりのマキバオー 史上最大のレース!!」を配信決定
~ お馴染みのキャラクターが織り成すレース展開を体験 ~
inyofu 「みどりのマキバオー 史上最大のレース!!」は、150万人のユーザーを持つ「ダービーズキングの伝説」の運営を手がけたオルトプラスが贈る、新たな最強馬育成ゲームです。ユーザーは、原作アニメの世界観を堪能しながら、主人公「ミドリマキバオー」をはじめ、「カスケード」や「アマゴワクチン」などの競走馬をカードで手に入れ、ライバルたちと共に切磋琢磨し、レースで殿堂入りを目指します。また、本ゲームで目玉となる競馬場でのレースにおいて、ユーザーは総勢18名で参加でき、臨場感溢れる白熱したレースを繰り広げることができます。
13年の時を経て、ソーシャルゲームとして復活したマキバオーゲーム。その中でも【みどりのマキバオー 史上最大のレース!!】は原作者である、つの丸先生もプレイしている。

週刊少年ジャンプにて1994年から連載が始まり、1998年に完結した【みどりのマキバオー】。いまだその人気は根強く、連載終了から16年たった今もゲームが発売されている。マキバオーゲームから競馬に興味を持ち、競馬界にのめり込んだ人も大勢いるだろう。これからも【みどりのマキバオー】が競馬界で起こす奇跡に注目したい。

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