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ファンも本気で恋する 美人馬まとめ

前回はイケメン牡馬をまとめたが今回は美人牝馬をまとめてみた。
競争馬

何度でもキスしたい!! 「アドマイヤキッス」

06年チューリップ賞を含め、重賞4勝を挙げていたアドマイヤキッス。美人薄命で5歳という競走人生だった。調教の最中、栗東トレーニングセンターの自馬房にて疝痛を発症し、苦痛で暴れた際に患部に新たな開放骨折を発症。予後不良と診断され、安楽死の処置がとられた。

アドマイヤキッス 詳しくはこちら↓

白毛の妖精 「ユキチャン」

日本競馬史上初の白毛馬による重賞勝利を達成した白毛のサラブレッド。その愛くるしい顔は誰もが癒される。

ユキチャン 詳しくはこちら↓

女王の風格 「メジロラモーヌ」

中央競馬史上初の牝馬三冠馬で、メジロラモーヌの象徴である美しい青鹿毛の流星は気品と色気を漂わせる。

メジロラモーヌ 詳しくはこちら↓

正統派美少女 「シスタートウショウ」

「天馬」と称された父トウショウボーイの傑作と言われていて美しい馬体と愛らしい表情でも人気を博した。現在26歳だが老いても美しい。

シスタートウショウ 詳しくはこちら↓

男前の美人 「ウオッカ」

2007年に64年ぶり牝馬による日本ダービー制覇のウオッカは、よく男前的美人で姉御肌的存在で競馬ファンが話題にしている。産駒も男前に期待したい。

ウオッカ 詳しくはこちら↓

気品たっぷり高貴な馬 「ダイワスカーレット」

ウオッカとライバルであり、牡馬とも互角で渡り合ったダイワスカーレットは、デビューから引退までの12戦連続連対はJRA所属の牝馬としては最多記録となっている。一部のファンの間ではお嬢様系美人と呼ばれているようだ。

ダイワスカーレット 詳しくはこちら↓

人間側の美的感覚で選んでみたが、馬側からの視点では果たしてどうなのだろうか。もし話ができるのであれば1度聞いてみたい質問だ。

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