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【中山牝馬S】今年も荒れる!?高配当の使者はこの馬だ!

過去10年で二桁人気が10頭も馬券に絡んでいる中山牝馬S。人気薄に要注意だが、果たして今年の結果は如何に!?過去のデータから穴馬候補をピックアップ!
馬キュレ

6歳の関東馬を狙え!

過去10年、6歳の関東馬は(3,3,2,12)で複勝率40%と好成績。今年も積極的に狙っていきたい。
サンソヴールは前走の愛知杯で2着に好走。2番手追走からゴール寸前まで粘り、見せ場を作った。前走の結果がフロック視されるようなら、押さえておきたい1頭だ。

大型馬が買い!

過去5年、前走の馬体重が500キロ以上の馬は連対率60%と好走確率がかなり高い。今年も各馬の馬体重に注目だ。
プリメラアスールは2走前のエリザベス女王杯でクイーンズリングやミッキークイーン相手にコンマ5秒差の5着に好走。今回もすんなり先行できれば、粘りこむシーンが期待できる。

前走準オープンの馬がねらい目!

過去10年、前走準オープン組は(1,4,1,21)。勝率や複勝率は高くないが、、複勝回収率は182%を記録している。穴馬候補として狙ってみたい。
今年上記データに合致するのはフロンテアクイーンのみ。前走の初音Sでは上がり3F33秒2の脚で勝利した。ハンデ53キロなら今回も好走が期待できる。

上位人気が予想されるマジックタイムとパールコードがともに外枠に入ったことで、ますます波乱の予感が漂ってきた。高配当ゲットのチャンスは十分だ。

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